【2020年】WordPressの初期設定を解説。最初に絶対やるべき事は2つです!

はじめのアイコン画像はじめ

WordPressをインストールしてまず設定すべき項目は?
WordPressの初期設定が知りたい。

本記事は、上記のような悩みを持っている方に向けて記事を書いています。

こんにちは!ツヨシ(@24shi_web)です。

WordPress歴は約3年で、2019年10月には月収7桁を達成することができました。

さて、あなたも副業で、または独立するためにブログを始めた1人でしょうか?そして、WordPressをインストールして何から設定すれば良いのか迷っているところかもしれませんね。

WordPressをインストール後、必ずやらなければいけない設定は2つのみです。

この記事を読めば、WordPressをインストールした後の初期設定でやっておくべき項目について知ることができますよ。

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この記事を書いてる人

溝口 剛
Tsuyoshi Mizoguchi

   

1986年生まれ 33歳 札幌在住
8年間会社員として働くも会社員としての生き方が嫌になり、フリーランスへ。現在はブログより年間1,000万円の収益を得ています。

この記事の内容

1.WordPressの初期設定を解説。最初に絶対やるべき事は2つです!

WordPressの初期設定について解説していきます。WordPressの初期設定ですが、最初に絶対やっておくべきことは2つのみです。

  • 1-1-3.一般設定のWordPressアドレス(URL)のSSL化
  • 1-6.パーマリンク設定

理由は、この2項目は後から設定を変更する場合、色々と手間がかかってしまうからです。

なので、これからWordPressを始める方はこの2項目だけ最初にしっかりと設定しておきましょう。

さて、WordPressの設定項も項目は全部で以下の7つがあります。

WordPressの初期設定
  1. 一般
  2. 投稿設定
  3. 表示設定
  4. ディスカッション
  5. メディア
  6. パーマリンク設定
  7. プライバシー

この記事では、全ての設定を解説していきますが、「最低限で良い!」という方は先程示した2つの見出し番号の部分だけチェックしてくれればOKです。

それでは、具体的に一つずつ解説していきますね。

1-1.一般

1-1-1.サイトのタイトル

まずは、サイトのタイトルを決定しましょう。

これまでは「SEO的にサイトタイトルに検索キーワードを盛り込んだ方が良い!」との意見も多ったのですが、これからは間違いなく「指名検索をされるサイトタイトルを付けることが重要」です。

なので、覚えられやすいサイトタイトルを付けてあげればOKです。

例えば、

個人的には、カタカナ4文字が良い!と思ってるのですが、私自身は「ツヨシウェブ」にしました。

またサイトタイトル(ブログタイトル)の決め方は以下の記事で解説していますので合わせてどうぞ。

1-1-2.キャッチフレーズ

続いて、キャッチフレーズです。

キャッチフレーズは、サイトタイトルの補足や説明をするものだと考えておけばOKです。

私のブログで言うとキャッチフレーズは以下の通り。

ツヨシウェブ|Tsuyoshi Mizoguchi Website(キャッチフレーズ)

しかし、バズ部では「キャッチフレーズは空白にしておいた方が安全」との見解がされています。

また先人たちのブログ・サイトのキャッチフレーズを見ていくと、

こんな感じです。

もしどうすれば良いかわからないなら、バズ部の見解通りに「キャッチフレーズは無し」にしましょう。

1-1-3.【重要】WordPressアドレス(URL)・サイトアドレス(URL)

最初に設定すべき項目の1つ目はWordPressアドレス(URL)・サイトアドレスのSSL化です。

ちなみに、SSL化とは「https://~」になっているかどうかという事です。

SSLとは

SSL(Secure Sockets Layer)とは、インターネット上におけるウェブブラウザとウェブサーバ間でのデータの通信を暗号化し、送受信させる仕組みのことです。 SSLは、これらの重要な情報を、悪意ある第三者による盗聴を防いだり、送信される重要な情報の改ざんを防ぐ役割を持っています。

jp.globalsign.com

既にURLが「https://~」になっているのであれば、追加で設定することはありませんが、URLが「http://~」になっている人は最初にSSL化を行っておきましょう。

SSL化については、後からでもできるのですが、その場合内部リンクや画像リンクを書き換えないといけないという面倒な手間が発生するので最初に設定しておくのがおすすめです。

そして、SSL化の手順は以下の通りです。

SSL化の手順
  1. 利用しているレンタルサーバーで無料SSL化の設定
  2. 設定完了後、WordPressアドレス・サイトアドレスを「https://」に変更
  3. 「.htaccsess」ファイルにリダイレクト設定

やることはこれだけ。

SSL化はWordPressの立上げ時にやるのがおすすめなので、URLがSSL化されていない方はまず最初に設定しておきましょう。

ちなみに、レンタルサーバーmixhostでSSL化からリダイレクト設定までの方法について解説していますのでご参考までに。

1-1-4.管理者メールアドレス

こちらはその名の通り、管理者用のメールアドレスです。

特に変更する必要はありません。普段使っているものが設定されていればOK。

1-1-5.メンバーシップ・ 新規ユーザーのデフォルト権限グループ

メンバーシップは基本デフォルトのままでOKです。

外注ライターさんなどに直接WordPressに執筆をしてもらいたい時は「ユーザー→新規登録」から権限を付与してあげれば良いです。

基本、個人でブログを執筆する方には関係のない話なので、個人ブロガーは飛ばしましょう。

いずれ記事執筆を外注化したいと考えている方は、以下の記事でWordPressのユーザー権限と設定について解説していますので合わせてどうぞ。

1-1-6.サイト言語

サイト言語は「日本語」でOKです。

1-1-7.タイムゾーン

タイムゾーンは「東京」でOKです。

1-1-8.日付のフォーマット

日付のフォーマットはお好みの物に設定しましょう。

ちなみに私は「y年n月j日」表記にしています。

1-1-9.時刻フォーマット

時刻フォーマットもお好みのものに設定しましょう。

ちなみに、私は「g:i A」表記にしています。

1-1-10.週の始まり

デフォルトのまま「月曜日」でOKです。

1-2.投稿設定

1-2-1.投稿用カテゴリーの初期設定

こちらは、新規記事投稿をした時にデフォルトに設定されるカテゴリです。

恐らく、WordPressを立ち上げたばかりの方は「未分類」になっているかなと。

カテゴリは「新規記事作成画面」で記事毎に変更することが可能なのであまり気にしなくて良いですが、よく執筆するカテゴリがあるなら、そのカテゴリをデフォルトにしておきましょう。

ちなみに、WordPressを立ち上げたばかりの方で「未分類」を消す方法は以下の通り。

未分類を消す方法
  1. メニューから「投稿→カテゴリ」を選択
  2. 新規にカテゴリを作成する
  3. 新規に作成したカテゴリを「投稿用カテゴリの初期設定」に設定
  4. 再度「投稿→カテゴリ」を選択し「未分類」を削除

つまり、WordPressでは「投稿用カテゴリーの初期設定」に設定されているカテゴリは削除することができないので、別のカテゴリを作り、設定してあげる事で「未分類」が削除可能になります。

1-2-2.デフォルトの投稿フォーマット

デフォルトの投稿フォーマットとは、記事毎に簡単にレイアウト・デザインを変更することが機能です。

しかし、WPテーマ自体が投稿フォーマットに対応していないと使えません。

なので、こちらは基本「標準」でOKです。

デフォルトの投稿フォーマットの使い方が知りたいという方は以下の記事を参考にしてみてください。

1-2-3.メールサーバーでの投稿

こちらは、記事投稿をメールにて投稿を可能にする設定です。

正直、メールで記事投稿するメリットはないです。

WordPressはスマホアプリもあるので、もし外出先で投稿したいならアプリを使うのがおすすめです。

1-2-4.更新情報サービス

更新情報サービスとは、記事を更新したことを自動的に様々なランキングサイトなどに通知をしてくれる機能です。

通知することで、ランキングサイトなどで新着情報として掲載してもらう事が可能になっています。

しかしながら、バズ部では「更新情報サービス(PING送信)は不要」との見解が出されています。

なので、私自身も更新情報サービス(PING送信)の設定は行っていませんし、それによって何かSEO上で損失が発生したなどは一切ありません。

どうしてもPING設定をしたいという方は「PING 一覧」とググってみてください。

1-3.表示設定

1-3-1.ホームページの表示

ホームページの表示の選択肢2つの違いは以下の通りです。

ホームページの表示の違い
  1. 最新の投稿:執筆した記事が一覧表示される
  2. 固定ページ:特定のページをTOPにする(TOPページを作る必要あり)

基本はデフォルトのままの「最新の投稿」で良いです。

この設定はいつ変更しても支障はないのでまずは記事を書いてみてから、サイトの方向性を決めれば良いですよ。

1-3-2.ページに表示する最大投稿数

これは「最新の投稿」の1ページに一覧表示する最大投稿数を変更することができます。

こちらはお好みで設定しましょう。

1-3-3.RSS/Atomフィードで表示する最新の投稿数

RSSフィードとはブログが更新されたことを登録ユーザーにお知らせしてくれる機能です。そのRSSフィードに関する詳細な設定をする事ができる項目。

しかし、こちらはデフォルトのままでOKです。

なぜなら、FeedlyなどのRSSリーダーを用いていることが一般的だからです。

なので、同じく「フィードの各投稿に含める内容」の設定もデフォルトのままでOKです。

1-3-4.検索エンジンでの表示

こちらは、間違ってもチェックを付けないようにしましょう。

なぜなら、こちらにチェックを付けてしまうと検索エンジンがサイトをインデックスされなくなってしまうからです。(検索結果に表示されない状態になる)

恐らく、ブログを始める方は収益・集客を目的として始める方がほとんどかと思いますので、こちらはチェックを付けないようにしましょう。

1-4.ディスカッション

1-4-1.デフォルトの投稿設定

以下の3つは以下の通りです。

①投稿中からリンクしたすべてのブログへの通知を試みる

こちらにチェックを入れると、自サイトから他サイトの外部リンクを貼った時、そのサイトの通知が行くようになります。

②新しい投稿に対し他のブログからの通知(ピンバック)を受け付ける

こちらにチェックを入れると、他サイトが自サイトのリンクを貼った時に通知が届くようになります。

そして、通知を受けるとWordPress内のコメントにて「承認/拒否」を選択することが可能となっており、承認をした場合、相互リンクになると言われています。

なので、個人的には①と②は設定しておくのがおすすめです。

③新しい投稿へのコメントを許可

こちらにチェックを入れると、記事下にコメント欄が表示されるため読者からコメントを募集することが可能です。

なので、コメント欄を設置したい方はチェックを入れるのがおすすめです。/スペーサー

1-4-2.他のコメント設定

こちらの設定項目は「コメント欄」の詳細な設定項目です。

コメント欄を設置した方は、自身のお好みで設定していきましょう。

私のようにコメント欄を設置をしていない方は関係ないので無視してOK。

1-4-3.自分宛てのメール通知

こちらもコメント欄を設置した方のみの設置項目です。

コメントが投稿された際に連絡を受け取るか否かを設定できます。

1-4-4.コメント表示条件

こちらもコメント欄を設置した方のみの設定項目です。

  • コメントを手動承認にするのか?
  • また過去に一度コメントが承認されたユーザーに対しては、次回からは自動承認とするか?

の設定が可能です。

1-4-5.コメントデモレーション・ コメントブラックリスト

こちらは、スパムコメント対策に関する設定ですが、スパムコメントはプラグイン「Askimet」で対応可能なので、Askimetにて設定しておきましょう。

プラグイン「Askimet」の設定方法に関しては、バズ部がとても参考になりますのでそちらを参照ください。

1-4-6.アバター

こちらは、アバター画像の設定項目です。

アバターを設定することで、コメント欄に返信する際、特定の画像や自身の顔写真を表示させることが可能になります。

アバター画像は、プラグイン、又はGravatarというサービスに写真を登録のすることにより表示させることが可能です。

こちらも、バズ部にてわかりやすく解説していますのでアバターを設定したい方はご参考までに。

1-5.メディア

1-5-1.画像サイズ

ここでは、WordPressに画像を挿入した際に自動生成される画像のサイズを設定することができます。

つまり、言い換えるとWordPressに画像を挿入するとサイズ違いの同じ画像が複数作られるという事です。

これの問題点は、

  • サーバー容量を使ってしまう
  • サーバー移転の時に時間が掛かるようになる

なので、個人的にはWordPressの自動生成は停止しておくことをおすすめします。

具体的なやり方は簡単で、まずはサムネイルのサイズ・中サイズ・大サイズの全ての数値を「0」に設定します。

次に、http://■■■■■(自分のサイトURL)/wp-admin/options.phpにアクセスします。

すると以下の画面が表示されます。

その中から、「medium_large_size_w」と言う項目を探し、数値を「0」に設定し保存すればOKです。

ちなみに、上記の画面を開き、ページ内検索機能「Ctrl+F(⌘+F)」を使えば一発で見つけることができます。

1-6.【超重要】パーマリンク設定

1-6-1.共通設定

こちらは記事のURLを設定する項目であり、とても重要な設定です。

WordPressをインストールしたら、間違いなく最初にやっておかないといけない項目です。

もちろん、後からでも変更することは可能ですが、あとから変更した場合、新しいURLにSEO効果が引き継がれなず、リセットされてしまうと言われています。

ただし、リダイレクト設定を行い、パーマリンクを変更することもできますが、手間がかかるので最初に設定しておく事が最善です。

以上のことから、パーマリンクはWordPressをインストールした時点で設定を行い、今後設定は変更しないようにしましょう。

そして、理想とされるパーマリンク(URL)は以下の2つと言われているケースが多いです。

理想のパーマリンク
  1. https://affiliate.24shi-web.com/投稿名
  2. https://affiliate.24shi-web.com/カテゴリ/投稿名

ちなみに、バズ部は本来②(カテゴリ+投稿名)が推奨だが実務的な運用を考慮すると①(投稿名)が望ましいとの見解、LIGは②(カテゴリ+投稿名)を推奨しています。

私個人の考えとしては、パーマリンクは① (投稿名) に設定することをおすすめしていますし、私の全てのブログでは必ず① (投稿名) のパーマリンク設定にしています。

理由はパーマリンクを② (カテゴリ+投稿名) に設定してしまった場合、「カテゴリ」を変更しただけでURLが変わってしまうからです。

つまり、あとから「この記事やっぱ、こっちのカテゴリに移動しよ!」ということができないという事です。

これは正直、初心者の方が設定するには難易度が高すぎです。

私自身、カテゴリの変更なんて日常茶飯事なので一度決めたカテゴリを動かせないというのは運用上かなりのデメリットです。

なので、これからWordPressブログを始める初心者の方には① (投稿名) のパーマリンクの設定をおすすめします。

1-6-2.オプション

こちらはカテゴリとタグのURLをカスタマイズするための設定です。

基本使うことはないのでデフォルトのままでOKです。

1-7.プライバシー

こちらはプライバシーポリシーページの設定画面です。

2018年5月25日発効の欧州連合(EU)の一般データ保護規則を受け、WordPressではプライバシーポリシーページの設置の取り組みを行っています。

ちなみに、「Googleアナリティクス」利用にあたってもプライバシーポリシーを用意することを義務付けてられています。

7.プライバシー

お客様は適切なプライバシー ポリシーを用意および遵守し、ユーザーからの情報を収集するうえで、適用されるすべての法律、ポリシー、規制を遵守するものとします。

marketingplatform.google.com

なので、今後Webサイトを運営する上では「プライバシーポリシーページ」は必ず公開しておきましょう。

ただし、プライバシーポリシーはゼロから執筆する必要はないです。

ひな形が存在しているので、そちらをコピペして使えばOK!以下のサイトにプライバシーポリシーのひな型が公開されているので参考にしてみてください。

2.WordPressの初期設定の次にやることリスト

はじめのアイコン画像はじめ

WordPressの初期設定が終わったら、次は何をやれば良いの?

上記のWordPressの初期設定が完了したら、以下の3つの設定も行いましょう。

次にするべき3つの設定
  1. ユーザー(プロフィール)設定
  2. 必要なプラグインのインストール
  3. WordPressテーマ(テンプレート)のインストール

具体的に一つずつ解説していきますね。

2-1.ユーザー(プロフィール)設定

まずは、ユーザー(プロフィール)の設定を行いましょう。

なぜなら、現在主流のWPテーマには記事の最後に「この記事を書いた人」という表示があるので、そこに記事の筆者が表示されるからです。

また、ブログの信頼性を高める上でも「著者情報の開示」は非常に重要になりますので、サイドバーなどにも運営者情報を開示するのがおすすめです。

例えば、以下の2つのブログがあった場合どちらを信用しますか?

  • 著者情報なしの誰が書いたかわからない「アフィリノウハウのブログ」
  • 顔出し・著者の実績・SNSのリンクがある「アフィリノウハウのブログ」

間違いなくほとんどの方が後者のブログを信頼する可能性が高いです。

ユーザー設定・プロフィール設定をまず行いましょう。

ちなみに、WordPressのプロフィール設定については以下の記事を参考にしてみてください。

2-2.必要なプラグインのインストール

2つ目は、必要なプラグインのインストールです。

プラグインとは、WordPressに機能を追加するための「ソフト」だと思えばOKです。

WordPressは便利なエディターですが初心者が快適にブログ運営をするためにはまだ足りない機能があります。

例えば、

  • 文字装飾機能を追加する
  • よく使うコードを追加し、ワンタッチで呼び出す
  • 問い合わせフォームを作る
  • Googleにサイトマップを送信する
  • スパム対策を行う

などなど、プラグインを追加すれば、ブログ運営に便利な機能を追加することができます。

ちなみに、WordPressのおすすめのプラグインは以下の記事でお話していますので参考にしてみてください。

2-3.Worpressテーマ(テンプレート)のインストール

3つ目はWordPressテーマ(テンプレート)のインストールです。

簡単に言うとブログのデザインを整えるためのテンプレートですね。

稼いでいる個人ブロガーのほとんどは流通しているWordPressテーマを使っており、0から自分でサイトのデザインを構築している人はほとんどいません。

さらに、WordPressテーマを入れることで様々な文字装飾機能などを使うことができるようになるので、初心者の方は知識がなくともおしゃれなブログに仕上げることができるのが最大のメリットです。

ちなみに、私が使っているWordPressテーマは「SWELL」と言うものです。

おすすめのWordPressテーマについては以下の記事で詳しくお話していますので参考にどうぞ。

まとめ

今回はWordPressをインストールしたら、まずやるべき初期設定についてお話してきました。

繰り返しにはなりますが、WordPressをインストールしたら、必ず以下の2つの設定を行いましょう

WordPressの初期設定
  1. サイトURLのSSL化
  2. パーマリンクの設定

特にパーマリンクの設定は絶対です。

最初にやっておかないとのちのち面倒なことになったり、後悔することになりますので。

是非、WordPressの初心者の方は参考にしてみてください。

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